A NIGHT BETWEEN THE PAGES
夜を綴じる栞
君と、まだ名前のない続きを。
「君がいると、 続きを急がなくていい気がする。」
PROLOGUE雨がやむまで
◇古い書庫I. 雨宿り
あなたの言葉を、ひとつ。
ZERØTHE OBSERVER
A PAGE TO REMEMBER
ZERØ ×
A NIGHT BETWEEN THE PAGES
君と、まだ名前のない続きを。
あなたの言葉を、ひとつ。
A PAGE TO REMEMBER
ZERØ ×